不動産投資仲介

K&E Realty Consultingでは日本語にてアメリカ不動産投資のサポートを行っています。

アメリカで不動産投資をやりたいけれど。。

アメリカで不動産投資を行いたいが、信用できる不動産屋の知り合いがいない

英語が出来ない為、物件購入の手続きを日本語で手続きを行いたい

購入したいが、わざわざアメリカまで物件を見にいく時間がない

物件を購入しても現地で自分では管理できない為、物件管理者が必要。その管理者とも日本語でやりとりをしたい

売り時を見計らって物件を売却したいが、どのタイミングで売るべきか目安を知りたい

どの州のどの都市が不動産投資に向いているのか分からない

アメリカの不動産投資用の物件の見方が分からない

物件以外にどんな費用がかかるのか分からず不安

このようなお悩みをお持ちの方を対象に、カリフォルニア州とテキサス州のみならず全米の投資物件を対象にサポートさせて頂きます。

 

1.お申込みページより情報をご記入ください。

● 自分がどのような投資をしたいかを定めているお客様
● 投資機会そのものを詳しく知りたいお客様

いずれの場合でも、お問い合わせページよりご連絡ください。

 

2.ヒアリングをさせて頂きます

最初のご返信からヒアリングをさせて頂きます。

不動産投資は動く金額が大きいだけに投資家ご本人が納得される資金の投じ方が最も大切であり、他人から煽られたり説得されるがままに大金を投じるものではありません。

K&E Realty Consultingがお渡しさせて頂くのは、あくまで「ご本人のニーズに沿った、ご本人が心から資金と投じたいと願う投資機会」です。

その為にはK&E Realty Consultingが手元にもつ不動産投資対象物件のリストをお渡しするのは一番最後となり、まずは徹底的にお客様のご要望をヒアリング形式で理解させて頂きます。

また不動産投資には「目標」をもって臨むことが極めて大切ですから、

  • 減価償却の利が必要なのか
  • キャピタルゲインがほしいのか
  • 安定したキャッシュフローを望むのか
  • 単に日本円をドルに換えて資産保全したいのか

等の投資目的・目標をお伺いさせて頂きます。

またお互いのやりとりを可視の記録として残す為に、原則としてお客様とのやりとりはメール媒体に絞らせて頂いております。

 

3.候補物件リストのお渡しと詳細の打ち合わせ

お客様のご要望に沿う物件リストをお送りさせて頂きます。

詳細を詰め、質疑応答やリストの取り直しなど、必要な回数だけ無制限にメール上でのやり取りを続けて参ります。

 

4.物件へのオファー(購入の申し込み)

ご希望の物件に対し、オファー(購入の申し込み)を致します。この時に申込書に「$250,000で購入したい」等の購入希望価格を弊社より売り主側にお伝えさせて頂きます。

またこの購入の申し込みにあたり、先方にEarnest Money(手付金)を同時にCheck(小切手)で渡す必要があります。

オファー(購入の申し込み)に際しEarnest Money(手付金)は確実にお渡しし、その金額の目安は購入金額の1%(例:$250,000:約2,500万円 の物件であれば、$2,500:約25万円)となります。

このEarnest Money(手付金)は売り主が同意して実際の契約に至る場合、最終的にはEarnest Money(手付金)の金額は全て購入金額の一部となりますので、ご購入者様が同意がなされた物件価格に対して上乗せして支払う結果にはなりませんので、ご安心ください。

*注意点*

オファー(購入の申し込み)を入れた後、売り主がこちらの提示価格に満足して「分かりました。この価格でお売りしましょう。」と売りたい意思表示を弊社に返してきた時点で、売買の手続きに対する法的な効力が開始致します。即ち、売り主が同意の意思を返してきた後に何らかの事情で「やはり気が変わってこの物件の購入は見送りたい」という場合、Earnest Money(手付金)はお手元に戻ってまいりませんのでオファー(購入の申し込み)を入れる前にしっかりとした検討が必要になります。

不動産購入手続きの最大のコツは、契約期間中にDefault(購入手続きに必要な義務の不履行)を起こさないことに集約されます。その為、弊社ではお客様の代理で実際のオファー(購入の申し込み)を入れる前に購入開始時から購入手続き完了時、そして権利証書の入社までの一連の流れを一つひとつ確認し、Default(購入手続きに必要な義務の不履行)を起こさない為のサポートに力を注いでおります。

 

5.物件調査と権利調査

多くの不動産投資用の物件は、購入の段階ですでに現地業者が物件調査・権利調査・リノベーション工事を手掛けているものです。

しかしながら、物件と権利の調査は買主の責任の一つにもなりますのでそれぞれに対し専門家・不動産弁護士を雇って改めて調査を行います。

 

6. クロージング(契約完全履行)

全ての手続きが終了し、支払いの完了と共に権利が譲渡される最終手続きとなります。

 

7.不動産管理会社との手続き

ご購入された物件を管理会社に委託されます場合、管理会社と契約を行います。

 

K&E Realty Consultingでは上記の流れを全て、日本語でサポートさせて頂いております。

アメリカでの不動産投資をご希望の方は、お問い合わせページよりご連絡ください。